ファイルはサーバーへ送信されますか?
音声ファイルはブラウザ内で処理され、サーバーへアップロードされません。
動画・音声
複数の音声ファイルをブラウザ内でまとめて変換。MP3・AAC(M4A)・WAV・FLACに対応し、ZIPまたは選んだフォルダへ保存できます。
音声ファイルをここにドラッグ&ドロップ
入力例:MP3・M4A・AAC・WAV・FLAC・OGG・Opus・AIFF・WMA(対応可否は内部の形式によります)
✓ 音声ファイルはブラウザ内で処理され、サーバーへアップロードされません。
合計容量が大きいため処理に時間がかかったり、メモリ不足になる場合があります。フォルダへの直接保存をおすすめします。
音声ファイルを選択してください。
上書きを許可しない場合、重複する名前には _2、_3 などを付けます。ZIP内の重複も同様です。
このブラウザではフォルダへの直接保存を利用できません。ZIP保存を選んでください。
設定変更後も、ダウンロードできるのは前回の変換結果です。新しい設定で保存するには再度変換してください。
複数の音声ファイルを選び、出力形式・音質・ファイル名のルールを指定します。ZIPの場合は「ZIPに変換して保存」を押してください。フォルダ保存の場合は「保存フォルダを選んで変換」を押し、フォルダを選ぶと自動で処理が始まります。選択したファイルは残るので、設定を変えて再変換できます。
MP3は多くの機器で再生できます。AACはM4A形式で保存します。WAVは非圧縮の16bit PCMです。FLACは可逆圧縮で、一般的な16bit・24bitの音声を保存できます。WAVやFLACに変換しても、元の圧縮音声で失われた情報は戻りません。
音声ファイルはブラウザ内で処理され、サーバーへアップロードされません。
対応ブラウザではFile System Access APIで指定したフォルダへ保存できます。未対応のブラウザではZIP保存をご利用ください。フォルダ選択にはブラウザの許可が必要です。
上書きを許可しない場合、重複する名前には _2、_3 などを付けます。ZIP内の重複も同様です。
失敗したファイルは一覧に理由を表示し、残りのファイルの処理を続けます。キャンセルした場合も完了済みの結果は残ります。
利用できますが、大容量の音声や多数のファイルではメモリ不足になる場合があります。フォルダ直接保存の対応もブラウザによって異なります。
MP3・AACで「同じ形式は元の音質」を選ぶと、同じコーデックは可能な場合にコピーします。違う形式は標準の音質で変換します。指定ビットレートで変換する場合は必要に応じて再エンコードします。WAVは16bitに統一し、FLACは対応範囲で元の精度を維持します。曲名などの情報は出力形式が対応する範囲で引き継ぎますが、埋め込み画像は引き継ぎません。